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納得できない!同乗していた赤ちゃんの交通事故に支払われた保険料

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赤ちゃんが乗っていた経自動車が、後ろから普通自動車に追突された事例

相談者

当時3ヶ月の娘を乗せていた軽自動車で信号待ちをしているところに、後ろから普通車に追突されました。
一緒に病院へ行きましたが、赤ちゃんなので レントゲン等も撮れず、何も分からない状態で、とりあえず様子を見るようにと 病院で言われて、その日は家に帰りました。

次の日、通院しましたが、私も娘も、一度だけの診察で終了でした。

私の通院が終わり、娘の分も慰謝料明細が届いたのですが 金額をみてビックリ!

なんと10450円でした。
内訳は看護料2050円と慰謝料8400円でした。

確かに何もなかったので、通院は一度のみですが、娘は赤ちゃんで、何も喋れないし、痛いとか、気分が悪いなども分からないので、不安な日々を過ごしています。

保険会社が慰謝料を低く提示する理由

加害者側の保険会社が慰謝料を低く提示する理由は明確で、保険会社はあくまで民間の営利を目的とする会社であるからです。

営利を目的とする以上、保険事業により利益を出さなければならないため、支出する金額は低ければ低いほど良いのは当然でしょう。

そして、通常の相場よりも安い金額で示談ができれば、後に被害者から再度慰謝料請求をされることもなく、相場よりも安い慰謝料で解決します。

このように、加害者側の保険会社はあくまで営利企業であるため、保険会社の利益を最大限守るために動くのです。

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